茸デファクト

ドコモ茸の標準装備



スマホ保証なしの強者はいるには居ますが会社の経費として落とせますとプライベートのお金を使ってまで修理したり別の機種に変更したりとするのは阿保らし。管理人としても当然Noを突きつけます。

デファクトスタンダード

  1. DocomoWith
  2. dカードゴールド
  3. ウルトラシェアパック

1.茸With

まず1.ドコモウィズから説明します。またの名をドコモのエンドユーザ負担が大きい諸悪の権化とも謳われます。前提としてDocomoのサービスが改悪にならないこととGC(継続企業の前提)ありきで説明します。IR情報は管理人はノータッチで行きたいからね。あしからずご了承ください。さて、諸悪の権化とはどういうことかといえば、ドコモではプラン料金と端末料金が他のキャリアである禿、庭より全体的に高い。しかし、これは茸あるある認定事項なので致し方ない茸デファクトです。あきらめて下さい。ここは逆転の発想で、『キャリアはどちらですか』『ドコモです』と受け答えしつつも料金負担を抑えてくのがスマートです。いろいろな意味合いで。。。

ドコモウィズは料金減額の割引です。減額なのか割引なのかはっきりせずごめんなさい。後日しっかり書き直します。毎月1,620円(税込み)でベース料金から押し下げます。但し、端末購入がセットです。ドコモウィズは特定のポンコツ端末(失礼な言い方だけどだって容量少ないし、操作性が悪い)を購入したらついてくるプランです。iPhoneも対象端末ができまして6sや7というちっこい画面のりんご製品です。優秀な子ではあるんです。うん。だけどワンセグは見えません。ワンセグついてるドコモウィズはといえば2019年3月某日現在、SC-02L、F-04K、L-03Kくらいですかね。やっぱり日本はまだまだテレビ社会。震災の時も情報収集はカーナビ見てたというご家庭も多分にあったかなというのは記憶にとどめておいてください。日本は国会で電子機器の持ち込みがNGとかあほなことしてるので議員連中や圧力団体がもう少し世代間でくたばってくれないとリトアニアのように電子国家にはなれませんしSNSの普及もまた遠のきます。皆んな大好きSkype作ったのはリト様です。

新モデルのほかにも旧モデルにもワンセグついとるのはあります。ただ店頭に出向いて旧モデル下さい言われても傍迷惑な話で怪訝に思われるし良いこと何もありません。恐縮ではございますが現行販売モデルを購入しましょう。

補足が4点ほど。

まずDocomoWithは対象端末を購入する際に、現在ドコモのケータイ保証サービス(毎月500円とか750円支払ってる例の奴です)を利用中の方は、旧端末(今持ってるケータイ)か新端末(DocomoWith)どちらに保証を付けますかという確認をされます。料金高くてもいい方は今まで通り旧端末。DocomoWithを気に入った方は新端末。どちらも不要な方は要らねって答えて下さい。

次にしてはいけないこと、禁止事項。茸Withのご法度です。茸ウィズでは、プランを指定外プランにしないでというのがあります。ただこれは、電話オペレータや店頭ショップスタッフと相対して対応する場合は必ずと言っていいほど確認されますので気にしないで構いません。

問題は、DocomoWithが壊れた、なくした、火で燃えたときに次の機種どうしよう問題発生した場合です。ケータイ保証がある場合はそれを使ってください。ケータイ保証を使って旧端末(DocomoWithを契約する前に使ってた機種)に交換する場合、旧端末がDocomoWithだろうがなかろうが、DocomoWithプランは継続適用されます。もちろん新端末(DocomoWith)に保険を設定された方ももちろん継続して茸ウィズ適用されます。

あたらしく買いなおそうという場合。フリー端末(霜降りですね)を購入する場合は問題なし。だってそもそもドコモウィズのメリットって日本国内に限定すればそこしかメリットない。基本的に料金価格設定高い茸料金を押し下げたところでメリットなんか享受できないかんね。他のサブブランド契約したほうがよっぽど合理的だわさ。

ドコモで新しく買いなおす場合、DocomoWithを購入すると継続して適用されますが本体価格が上乗せになります。一括であろうと分割であろうと負担はしんどいですよね。何かしら下取りしても差額は必ずと言っていいほど発生するでしょうからね。

どうしてもドコモで買う必要があって、しかもDocomoWithは嫌いだという御方は本体を端末購入補助なし(月々サポートや端末購入サポートをつけない)で文字通り一括購入します。そうすれば、DocomoWithが晴れて適用されます。これはnttDocomoでは買っちゃダメ、絶対という啓示に違いない。ようは対象外端末へ機種変更したら消えちゃいます。せっかくのDocomoWith割引が廃止になります。ただ端末補助なしで買った人にはしかたないから適用しますというスタンスです。ただこの裁定は後日バックドアのように茸はとち狂ってんでいつ改訂されるか分かりません。ブラックボックスです。

SIMを差し替えてSIMフリー端末(通称霜降り)で使う場合はDocomoWithは継続適用です。フツーの人は茸で販売してる端末なんか買いません。阿保らしいから。以上。だけどDocomoのSIMは欲しいと考える人は今もなお多いんです。AuやSのSIMよりDの方が利用できるMVNO会社が多いのもさは然りながら、格安SIMで速度の出る会社はAu社えーゆーS社そふとばんくのサブブランドを除けば、D社系列です。基本的にD社系列は遅いです。控えめに甘めにこの5社は少しは使えそうかな程度であって庭と禿げのサブブランドには根本的に負けます。そら完膚無きまで、KOされる雲泥の差があります。

D社どこも

Au社えーゆー

S社そふとばんく

  • Links Mate
  • nuroモバイルDどこも
  • スマモバ
  • Nifmo
  • LineモバイルDどこも
  • UQモバイル
  • ワイモバイル
  •  

    そこで茸は考えた。契約だけ取ってもらおうと。そこで毎月、永年で1,620円割引するからSIMフリーで使う事認めるよと。これがDocomoWithの本音です。


    脱

    脱

    コメントを残す

    メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です