先週の課題

家族でお引越し


うがいには水洗い

管理人は先週こんな記事書きました。カキカキ。そこで課題を3つ残して自分自身に負荷をかけました。

かぜ
病は気から


ぱんだ

マゾヒストかよ?

かんりにん

いーや、ちげーよ。生粋のサディストだよ。

先週の居残り課題

  1. うがいには水洗い
  2. 男性の勘
  3. 外国産サプリ


こいつら怪しくてあざといから消化不良気味。

順番に上から消化していきましょう。

うがいに対して、うがい薬は間違いです。もともとイソジン(ポピドンヨード液のです)は保険適用があり国費で賄ってたけれども、現在は厚生労働省が除外してくれました。保険適用外です。もっともイソジンは商品名変わったから、大きい声では言えないけど。明治うがい薬云々という商品名に切り替わりました。粘膜を傷つけることが多いから運が悪ければ喉にカビが生えます。毒キノコみたいですね。クスッ🎵うがい薬が悪いと言う事でもないが一般の水道水の水うがいで十分な訳です。ちっとも科学的データがないんです。否定の反証ができない。効果が無い→そんな事は無いよ(効果あります)否定の反証はイメージこんなです。反証可能性のあるデータが科学の前提条件。その土台がなくハリボテなんですね。これは、医者にどんな薬を自身の家族に対して処方させるか訊いたら運が良ければ本音をご教授して下さいます。ありがたやありがたやー。

ぱんだ

で。結局どう?

かんりにん

水うがいですね。

これはエビデンス有ります。もっとも科学的なデータですから後世でひっくり返される可能性は少し残します。
更に緑茶などカテキン含むお茶でうがいをすると、予防として有効のようです。ただ、熱すぎるお茶だと粘膜傷つけてイソジンルート辿るので本末転倒です。カテキンは温度にして80度くらいのお湯で染み出す成分ですから高温にしなくても良いみたいですね。チ、チ、チッ。それも違〜〜う。カテキンには2種類あり、お湯出しと水出しで2つとも成分が違う。80度はお湯出しのみ抽出できるカテキン様。そして水出し10度以下のみ抽出可能なカテキン様の大きく2つお茶ではカテキンがあるわけさ。だからお好きな方を選べば良いんじゃねと管理人は考えてて、うがいしてません。さーせん。明日からやります。

男性の勘

ぱんだ

これ謎

かんりにん

もぉ、ないで良いじゃん。

でもさ。本当に頭いい人さ、自分の奥さんが不倫してても気付いてニッコリと話せる人居てはるから凄いなと人生経験豊かな人が多いんだろね位には思ってたんだ。でも、これは勘ではなくて体感。女性器は男性器に形を合わせます。ですからバレると言えば暴露るばれる。もちろんバレない人にはバレない。ナンジャそら。
ハイ。さーせん。真面目に調査させて頂きます。

まず、データとして女性の勘は男性の勘より当たらないとされます。つまり女性は疑い深いのです。数打ちゃ当たるけど、それって確率がとても下がる非効率な訳です。ここぞと言う時にカードは使うべきです。男性はどちらかといえば、それができる人が多いから結果論として女性の方が男性より外してんだと。ホントかな。神懸かってたんだけど、管理人の場合。

ぱんだ

どーでもええわ。

ある精神科医のお言葉ですが、補足として追記します。
女の勘の本質は“種の保存”本能に依るところが大きいんだと。
妊娠・育児期間に長い期間と労力を要する女性は、その間、しっかり自分と子供を養ってくれる男性でなければ、安心して相手に身を委ね、相手の子どもを妊娠、出産できない。なおかつ、男性と違って女性は一生涯で自分の子孫を残せる人数は限りがあります。女性は数より質が大事と考える節があり種の保存、子孫の繁栄の為、優秀な遺伝子を残そうと行動するんだと。
有り難いお言葉ですね。精神科医は基本的にキライだけど、たかじん出演してた小田先生は好きだったな。唯、精神科医は大嫌いな管理人。ここは引き下がれない。

ぱんだ

え。何と対決してるの?


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