アドセンス

アドセンスが分からない


基本的に購入や契約に至らなくともクリックのみで金額確定しますので無駄がないと言いますかページビューに対して効果が大きいなと管理人は考えます。



初回登録

AdSenseはまず登録しないといけません。何を登録しますか?

何だと思われますか。ま、Googleと名前付くくらいだから特にGoogleアカウント登録に加えて電話番号や住所、サイトURLなどの情報程度です。

昨日申請して今日通過したので、メモ用に残します。

まず、アドセンスのページで申込します。ただ、その前に準備として10記事ほど書けばいいと思います。管理人は、1ヶ月ほど前に初めて、13記事ほど書きました。ただプライバシーポリシーなど含めると固定ページを含めると20ほどになります。2つほどの記事はあほみたいに書きすぎて、1万字超えてました。誰が読むんやろ。。。あとのは穏やかな数字です。

https://www.google.com/adsense/start/#/?modal_active=none

仮登録

登録したあとで自分のメールアドレスにアドセンスから自動返信メールが届きます。ようはここまでは仮登録だから後の作業してねという、件の内容です。

ここで電話番号でのSMS認証やらHeaderタグへのスクリプトの貼り付けなどを促されます。注意点として、管理人は言語設定が英語表記のページだったのが原因かもしれませんが、携帯電話でのSMS認証登録ができませんでした。はじめ管理人は090xxxxxxxxというふうにハイフンなしで番号をうっていました。しかし国際電話を掛けるように、+81から始まる番号を入れないと画面遷移しませんでした。手っ取り早く、ダイヤルアプリ開いて0を長押しします。それから認証に使いたい携帯電話番号を

入力します。ここでは番号の一番前の0を除いて入力します。例えば090の携帯なら、+8190xxxxxxxxという具合です。無事コードを受け取ってそのあとは、Headerタグに指定のスクリプトを貼り付けました。管理人は、基本的にワードプレスを利用しておりテーマの更新はしません。だから本チャンを編集しています。さすがにバックアップはとるけど、そこまでワイルドじゃないし環境はそこまでよくないかんね。したとしても半年後とかですかね。セキュリティホールは更新後に狙われやすいので高みから様子見します。OSとかは例外でいつ無料が終わるか不安だったのでEdgeに切り替えました。Edgeは2019年2月は無料で更新できました。最初ISOファイルなんてどうやって保存したらいいの。DVD買わなあかんのかなとあほなこと考えていました。ダブルクリックしたらマウントされますよ、ぼーっとしてるとNHKの仏教徒の彼女におこされちゃいますよ。いや、マイクロさんは凄い。

そして、スクリプトを張る作業が困る方が出てきます。管理人は無料のFTPソフトふぁいる・とらんすふぁー・ぷろとこるを利用しました。FFFTPです。これは、手許の端末(ぱそこん)から、契約されたレンタルサーバや自費で賄ったサーバへ接続するソフトです。ファイルのやり取りができます。パソコン持たれない方はネカフェ行くか、我慢して小さい画面のスマホやタブレットから操作してくださいませ。パソコン陣営は先のffftpやfilezila clientが有名どころ。Androidやiosはちょっとわかりません。管理人はAndroidにはAndFTP、iPadにはしょうもないアプリをいれてます。とりま、お好みで。これから先は、ffftpの設定をconohawing契約された前提で書きます。悪しからずご理解お願い致します。

トランザクションとかは、まぁややこしくなるから、割愛します。

FTPを使うときはファイルをごっそりバックアップして下さいね。管理人は初期の頃、ワードプレスとはなんぞやと悪戦苦闘してバックアップを適当にとってはいたが重要なファイルに限ってとってなくて唯最初から完璧にこなす必要もないから非常時のバックアップは出きるかな程度に前向きに考えました。ワードプレスを全て削除して入れ直しました。いや、爽快ですね。消したり壊したりするの楽しい(クスッ)。管理人は破壊衝動強いかんね。ワクテカ。

ffftp

https://ja.osdn.net/projects/ffftp/

上記サイトからffftpをダウンロードします。

設定に必要なFTPサーバ、ユーザ名、パスワードを確認します。

ffftp起動して接続を選びます。次にホストの設定から新規ホスト作成をします。基本タブになっていることを確認して、設定内容を確認して埋めます。

  1. ホストの設定名  特に必要なし
  2. ホスト名(アドレス) conohaコントロールパネルで確認したFTPサーバを入力。例えば、xxx.conohawing.comという具合ですね。ハイ。
  3. ユーザ名 これもconohaコンパネで見たやつ。てゆーか、ワードプレスアプリのインストール時に設定したような記憶がある。多分正しい。うん。
  4. パスワード これも上記ユーザ名に紐付くパスワードを入力します。ログイン出来なければ上記のパスワードが違うケースが、多いです。忘れました(テヘッ)という方はお手数おかけします。conohawingコントロールパネルに一旦お戻り下さい。FTPサーバの項目の右側に編集ボタンがありますから。クッキーな関係でieやedgeは編集ボタンアイコンが、消えてる可能性があります。根気強く探すか、他のクロームなどのブラウザから入り直してお試しください。そのFTPサーバ項目で編集して正しいユーザ名とパスワードを入れます。これで入れない場合は、conohaさん(GMO)に聞いた方が早いです。時間は有限ですから、5分考えて出来ないなら、多分すぐには解決出来ません。サポートにメール連絡でもして気分を一度リフレッシュした方が精神衛生上良いです。

 

 

接続

新規ホストの完了した次に、接続タブのホストの設定が選択できるようになります。接続押下したら接続が、完了します。寝ぼけてる時や疲れてるときは触らない方がとても良いです。特に、ルートディレクトリの、.htaccessファイルや、ルートから一個下の方にある、index.phpは同じ名前のが複数有るから気をつけて操作してください。管理人は思うんだが、一度ワードプレスインストールして削除して再度入れ込む作業するとワードプレスの理解が少し深まります。htmlとcssでしかサイト制作した経験のない管理人にとってワードプレスは、ちんぷんかんぷんでした。なんなん、これ。
まずはアドセンスで1,000円を獲得する。これが審査の第一段階ですね。


vps

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